エンゲージメントストックとは
エンゲージメントストックは、会社の成長を社員と共有する中長期の利益還元制度です。仮想株式(ファントムストック)とKPIに連動した仮想株価を用いて、業績に応じた報酬を現金で支給します。全社・部門別の成果を評価でき、『頑張りが報われる』仕組みで採用・モチベーション・定着率の向上につながります。
こんなお悩みは
ありませんか?
WORRY
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給与や賞与だけではモチベーション維持が難しい
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ストックオプションや従業員持株会は管理が大変そう
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業績連動型の報酬制度を作りたいけれど、作り方がわからない
エンゲージメントストックの強み
STRENGTH-
01
手軽に導入できコストも抑えられる
登記や証券会社との手続きが不要なため、導入・運用にかかる手間とコストを大幅に削減できます。社内リソースを圧迫せず、スムーズに制度をスタートできます。
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02
利益還元でやる気と
エンゲージメントを強化事業成長に連動して利益を還元することで、社員の意欲向上と離職防止に高い効果を発揮します。成果が適切に評価される仕組みが、継続的な貢献意欲を生み出します。
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03
クラウド連携で制度の透明性と
納得感を向上経済的リターンを可視化することで、従業員が成果と報酬のつながりを理解しやすくなり、制度への納得感とエンゲージメントが向上します。透明性の高い仕組みが、長期的な貢献意欲を育てます。
エンゲージメントストック
活用事例
CASE
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CASE1
経営参画の意識が芽生える
エンゲージメントストックを導入したことで、社員がスマホから随時業績を確認できるようになり、経営への当事者意識が自然と高まりました。業績の見える化によって、自分の役割や貢献の広がりをイメージしやすくなり、主体的な行動につながることを期待しています。
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CASE2
モチベーションを変える“見える化”
報酬の仕組みが分かりづらく、将来のリターンと日々の業務が結びついていませんでしたが、導入後は日々の貢献がストック化され、視覚的に将来の報酬がわかるようになりました。社員のモチベーションが向上し、自発的な目標設定や行動が増えています。
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CASE3
利益還元制度が採用力を後押し
エンゲージメントストックを採用広報に活用し、中長期的な利益還元の仕組みを応募者へ明確に伝えたことで、企業としての魅力がより伝わりやすくなりました。その結果、応募者の関心が高まり、採用競争力の向上につながっています。
エンゲージメントストック
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貴社の人事制度の現状や課題をお伺いした上で、お見積りを無料でご提案いたします。
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